本日は、湊川神社横のアステップ神戸(主催:
日本会議神戸)で【
板垣退助の大楠公精神】を講演。

湊川神社・垣田宗彦宮司より冒頭のご挨拶を賜り、市橋先生の司会のもと髙岡功太郎理事長が【板垣退助の大楠公精神】を講演されました。
京都、丹波、奈良、加古川からもご来場賜り、満員盛況で席が足らなくなるほどでした。また、先月、大阪ミナミの堀江クラブで講演をお聞き下さった方々も、福光社長をはじめ多数お越し下さりありがとうございます。市橋先生にも大変お世話になりました。

湊川神社・垣田宗彦宮司より冒頭挨拶

市橋先生の司会進行

湊川神社

会場のアステップ神戸は湊川神社の隣
本年は昭和百年。今月は武蔵野御陵参拝、会津官修墳墓慰霊祭などいろいろなことを行いながら、天壌無窮の國體を扶翼する活動を展開して参ります。彌榮。

髙岡理事長のお母様が習われた垣田時也教授

髙岡理事長のお母様・髙岡(乾)眞理子さま(当時)
余談ながら湊川神社・垣田宗彦宮司の御尊父・垣田時也教授に髙岡理事長のお母さまである、髙岡(乾)眞理子さまが国文学を習われたとのこと。眞理子さまが甲南女子大学の在学中に国文学を習った時の指導教授が、兵庫県の垣田神社の宮司をされておられた垣田時也教授で、眞理子さまは英文学科でしたが、国文学は3年間履修科目としてあり、その時の教授であったのが垣田教授であったとのことで、親子二代ご縁を感じつつ今回の講演をされました。(写真は卒業アルバムより)
(追記)【
日本の息吹(兵庫版)】第262号(令和7年11月25日発行)に、髙岡功太郎理事長の講演【
板垣退助の大楠公精神】が掲載されました。
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