安倍晋三回顧展(奈良)へ。(令和8年7月19日)

本日は、安倍晋三元総理の事績を回顧する展覧会のため奈良へ。


安倍昭恵夫人より直筆の書簡ならびに、招待状を賜り高知から帰阪した足で奈良へ。

安倍晋三総理が、如何に偉大な足跡を残された政治家であったか、そして、その亡くなられた地で、高市総理が誕生し、安倍精神を継承されていることを意義深く感じる事が出来た回顧展でした。
運営の徳本さん、日本会議大阪の丸山さんにも各種ご高配を賜り恐縮。

また会場では、新澤先生より、並河天理市長、佐藤啓内閣官房副長官を紹介くださり、お話しする機を得ました。洵にありがとうございます。
国会では「国旗毀損罰則法」、「皇室典範改正」の義擧が成し遂げられんとする日にあたり恭賀に存知奉る次第です。彌榮!!



(左)佐藤啓内閣官房副長官、(右)安倍昭恵夫人


奈良コンベンションセンターにて



立錐の余地の無いほどご来場されました


新澤先生、佐藤官房副長官、髙岡理事長、西口様



事件現場にもおられた並河天理市長のお言葉


高市早苗(現総理大臣)、麻生元総理からの弔辞



安倍元総理の執務された机にて


楠正浩ご夫妻も高知からお越しになりました


安倍元総理のご遺徳を偲び、そのその精神の継承を深く心に誓いました。(理事長談)


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投稿日:2026/07/19

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