生誕190年【板垣退助通り】の命名式・板垣第108回忌法要(令和8年7月16日)

本年(令和8年)は、板垣退助生誕190歳。そして、本日は板垣退助薨去第108回忌


我々は本日は、板垣山で慰霊法要の後、板垣生誕地で【板垣退助通り】の命名式。

その後、生誕地・高野寺での法要、板垣総会、直会と続きます。

ご来賓、自民党関係者、東京からは防衛省関係者など、沿道に溢れんばかりの人がお越しになり、誘導には警備会社の方が。本当にありがとうございます。



【板垣退助通り】命名式


最後の1枚のバナーを掲揚して完成



報道では(NHKニュースより)


髙岡功太郎理事長の挨拶



板垣生誕地での法要


ご来賓ご臨席各位


明日は皆さまと県立高知城博物館の【板垣退助展】へ参ります。彌榮!


【報道では】
天神橋通りの愛称「板垣退助通り」に、高知市
自由民権運動のリーダー板垣退助(1837~1919年)は今年生誕190歳となる。板垣の生誕地のある高知市の天神橋通商店街(本町2丁目、3丁目)の振興組合が、商店街に面した天神橋通りの愛称を「板垣退助通り」と名付けた。

同商店街は2011年から板垣の生誕祭を開いており、板垣を顕彰し、多くの人に親しんでもらおうと企画。板垣の108回目の命日となる令和8年7月16日、同商店街の関係者や板垣会の会員らが、同市本町2丁目の誕生地碑前で命名式を開いた。板垣退助の玄孫で、一般社団法人板垣退助先生顕彰会の理事長・髙岡功太郎さん(52)が揮毫した【板垣退助通り】をデザインしたバナーもお披露目された。髙岡さんは「板垣ゆかりの地を多くの人に知ってもらいたい」。同組合の理事長・湯山真理さん(76)も「板垣の名を冠した通りとして、大勢が集まり、親しまれる場所にしたい」と話した。今後は従来の「天神橋通り」に加えて「板垣退助通り」の愛称も使用する。(梶原士門)

高知新聞】(令和8年7月17日附朝刊22面より)


当日は、我々悲願の「国旗毀損罰則法」や「皇室典範改正」が成立できそうであるとの嬉しいニュースも飛び込んできました。関係者の御尽力に感謝する次第です。(理事長談)


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投稿日:2026/07/16

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